シロビィのエアライド日記

5日目-2

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突然、邪魔物(何)にあった、シロビィ。
だが結構近道の道だったので、早く着いた。
トマトを食いながら。

シロビィ「着いたぞ〜〜〜〜!!!」
シロビィ「え〜集合場所は、階段みたいなところだよな。」
シロビィ「ん?もしかしてあれか?」
早速行ってみた。
シロビィ「お!一番乗りだな。」
カービィ「俺が先だよ〜。」
いきなり上に上がってきたカービィ
シロビィ「下にいたのか、カービィ、俺は2番乗りか。」
カービィ「そうだな、ん?誰か来たみたいだぞ、2人。」
ハイカビ「よう、来たぜ。」
蒼空「結構早くきたぜぇ。」
シロビィ「なんですか?そのマシンは?ハイカビさん。」
ハイカビ「俺だけのオリジナルマシンさ、名前は「ホイールスター」だ。」
カービィ「他の奴、3人来ましたよ。」
シェル「いやいや、道に迷ってしまって・・・。」
もっち〜「嘘ですね、一緒に来たのに。」
シェル「バレバレかw」
氷火「元々、俺ここに来なくても良かったけど。」
もっち〜「こないだと、なら来るなぼけぇ!(壊)」
シェル「壊れちゃったね、これだから手間がかかる。」
シロビィ「誰ですか?この人達。」
カービィ「エアライドには興味がない、人たちだよ。」
シロビィ「・・・・・・・一言言ってくる。」
カービィ「え?どうした?」
シロビィ「そこの三人組。」
シェル・もっち〜・氷火「なんですか?」
シロビィ「マシンはな、エアライドするためなんだ!」
シェル「僕は最近エアライドやってます。」
氷火「つまんないけど、同じく。」
もっち〜「エアライドは最高ですよ。」
シロビィ「最近やってるならいいです。」
カービィ「あの3人もオリマシンを持ってるよ。」
シロビィ「へぇ、そうなんだ、ん?後1人来た。」
神緑「何とか間に合った。」
シロビィ「この人もオリマシンか。」
神緑「まあ、細かいことは気にするな。」
カービィ「全員そろったことだし、スタートするぞ!」
全員「OK!」
デデデ「そうはいかん!!!!くらえ〜〜〜〜!」

バン!ドカ!バシ!

全員のマシンが飛ばされた。
シロビィ「あ!皆の、マシンが!!!!」
神緑「デデデめ、許さん!!!!」
シェル「別にいいじゃん、探すのも結構楽しいし。」
氷火「別に飛ばされたって、関係ない。」
カービィ「くそっ!デデデ!どうしてくれるんだ!」
デデデ「シティトライアルでは、最初はライトスターだ、ほれ。」
シロビィ「確かにそうだけど・・・・・・・。」
デデデ「まあ、がんばりな、そんじゃ。」
蒼空「あ!待て!デデデって、げ!」
ハイカビ「あれは・・・・・・、ワドルディ軍団!!!」
もっち〜「なんだって!あんなに多いと怖いな〜。」
シロビィ「それだけじゃない、ナイトもあんなに・・・・。」
カービィ「とりあえず、スタートだ!!!」

3 2 1 GO−
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