シロビィのエアライド日記

5日目-3

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皆、一斉に飛び出していった。
蒼空「さっそく、コンテナ発見!くらえ!」

バキッ

蒼空「飛行だけゲットして、ああするんだよな。」
もっち〜「高いところから、探そう〜。」
ハイカビ「とりあえず、スピードを上げるか。」
シェル「マシンは、早めにさがそ〜と。」
氷火「別に散歩してるか。」
神緑「最後のバトルのために、鍛えるぞ!!!」
もっち〜「あ!あんなところに、ポンコツスターがある、早速乗るか。」
もっち〜は、ライトスターから、ポンコツスターに乗り換えた。
もっち〜「わぁお!早い早い!!!!」
シロビィ「じみちに、アイテムを取るか。」
もっち〜「やあ、シロビィ、こっちは早いよ・・・・・ってあれ?」
もっち〜のポンコツスターが壊れた。
もっち〜「ありゃ、故障した・・・・・・・・。」

ビービービービー

カービィ「ん?イベント発生か。」
イベント情報【火山の近くに、ワドルディ軍団が出現!デデデのせいかと思われます。】
全員「何〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!」
火山近くには、ハイカビがいた。
ワドルディ軍団「あいつにかかれ〜〜〜〜。」
ハイカビ「や、やべぇ!!って、アイテムが・・・・・。」
ハイカビ「これは!!!!!ワドルディ軍団。」
ワドルディ軍団「なんだ〜。」
ハイカビ「このボムを見ろ。」
ワドルディ軍団「ただのボムじゃないか。」
ハイカビ「これの名は、ダイナボム!とくと食らいやがれ!」
ワドルディ軍団「火をつけなきゃ無理なくせに。」
ハイカビは、マグマ龍を使って、火をつけた。
ワドルディ軍団「何〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」
ハイカビ「くらえ!ダイナボム!!!!!!!!!!!」

ドッカーーーーーーーーーーーーーン

それはまるで、隕石が落ちような威力だった。
ハイカビ「ワドルディ軍団、全滅!!!」
神緑「すげぇ爆発だな〜、何がおきた?」
カービィ「・・・・・ワドルディ軍団の反応が消えた・・・・。」

一方、蒼空は・・・・・・・。
変な地下へ入り込んでいた。
蒼空「なんだここは、ここから出ないと。」
蒼空「ん?あの赤いコンテナはなんだ?」
さっそく壊してみた。
蒼空「なんだ?このパーツみたいなもんは?一応持っておくか。」
蒼空「さて、ここから出るか。」
蒼空は森へと出た。
蒼空「ん?あれは、帽子?ま、まさか!!!」

ビービービービー

イベント情報【デデデが出現しました!倒すまで消えません!】
神緑「むむ!デデデだと!あの悪党(?)め、許さん!」
デデデ「グォ〜〜。ZZZZZZ(熟睡中)」
蒼空「やっぱり〜〜〜〜〜〜〜!!!」
神緑「デデデ!覚悟〜〜〜〜〜〜〜!!!」

ドカッ

デデデ「ぎゃぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」
神緑「デデデ!思い知ったか!では他のところへ行くか。」
神緑は他のところへいってしまった。
蒼空「ん?あれは・・・・・・・・、ガイアスター!」
神緑「何!あ!本当だ!サンキュー蒼空さん。」
神緑は、ライトスターから、ガイアスターに乗り換えた
神緑「何か手伝うぜ、なんかあるか?」
蒼空「んじゃ、このパーツに似た奴を探してくれ、あと。」
神緑「OK、あとなんだ?」
蒼空「デデデ、もう一発ぶっ飛ばして。」
神緑「お安い御用!!!」

そして、もっち〜さんは・・・・・・。
もっち〜「う〜ん、こうだったかな〜?」
まだ直していた。
シェルは・・・・・・・。
シェル「お!クリティカルストライクだ!乗ろ〜っと。」
シェルは、ライトスターから、クリティカルストライクに乗り換えた。
シェル「デデデ発見!攻撃だ〜〜〜〜〜!」
神緑「デデデめ!覚悟!」

ドカッ

バキッ

デデデ「うぎゃぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!」
蒼空「あ、シェルさん。」
シェル「よ〜う。」
蒼空「スッキリしたなら、このパーツみたいなの探してくれない?」
シェル「いいよ、あと、森の水車でなんかアイテムあったよ。」
蒼空「サンキュー、とってみるよ。」
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