何でも屋

借金地獄

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カービィ達は机の前で熱心に紙を読んでいる
カビ「どうすんじゃごるぁぁ!!」
アオ「ぅおう!!!・・・なんだいきなり?」
カビ「どうすんじゃぁぁぁぁ!!?」(ぇ
カービィ達が困っていたのは紙に書いてある請求書
16,000,000G(1600万G)であった
アオ「ワドゥ家の弁償代・・・・・・・・・・・・・・・はぁ、また金がなくなったよ」(ぁ
請求書はワドルドゥの家を壊した為の弁償代を請求していた
キビ「 借 金 !!」(ぁ
アカ「うぉぉぉぉぉぉぉぉ!!?な、なんだよ・・・・・・」
皆、アカビィに視線を向けている(ぁ
ミド「えぇぇぇぇぇ!!?また借金?」
アオ「当たり前だろ!!アカのせいだクソォ」(ぁ
再度、皆がアカビィを見た(ぉ
アカ「・・・すいません」
カビ「・・・・・・仕方ない仕事待つしかないな・・・」

 30分後

カビ「こぉぉぉなぁぁぁいぃぃぃ」(ぁ
アオ「ビラ配りとかしようか」(ぉ

<ジリリリリリ>

キビ「うるせぇぇぇぇぇ!黙れぇぇぇぇ」(ぁ
途中で(何 作者「お前が黙れ」(ぁ
アカ「なんか聞こえたな」

<ジリリリリリリリリリリリリリリリ>

そんな事よりも電話はなりつづける
カビ「うr<ジリリリリリリ>はいh<ジリリリリリリ>黙r<ジリリリリン>」

<ジリリリリン・・・ガチャ・・・・・・・・・・・・・ツーツーツー>(ぁ

カビ「ザケンジャねぇぇぇ!!」

<ジリィィィリリリッリリリッリリッリリン!!ガチャ>(ぁ

アカ「はい、こちら亀有葛飾区公園前派出所です」(待
???「ん?先輩?中川ですけど、1600万どこに振り込めばいいですか?」(ぇぇぇ
アカ「プププランドのカービィ家に運んどいてくれ、んじゃな」
中川(ぁ「ちょww先p<ツーツーツー>」(ぁ
アオ「1600万・・・・ゲット?」(ぁ

<バタバタバタバタ><ガサガサガサガサガサ>

カビ「まさか・・・・・・・・って早過ぎない!?」(ぁ
召使い「金だ!ほらよ!<ドサッ>」

<ガチャン!!!> 

                     <バタバタバタバタバタバタ>

   <ヒュォォォォオオオ>

ミド「借金返済〜」(ぁ
アカ「俺のかおかげでだな!」(ぇ
カビ「宴じゃぁ!皆で宴をしよう!」(ぇ
全員「おおぉぉぉぉぉぉぉおおうう!!」

そしてカービィ達は宴をすることになった

はずだったが・・・

メタ「カァァァーーーーーーービィィィィィ!今日こそ決着だぁぁぁぁ!」
カビ「まんどくせ」(ぁ
ミド「まぁまぁ、今日は宴なんだからさぁ、楽しくいこうよ!」
メタ「そーですねぇー、楽しくいきましょかー」(ぇ
アカ「そんな感じで楽しくー」(ぁ
こうして宴が始まる・・・・・・・・・・のが普通ですけどね、嫌な事が続いたんですよ(ぁ
アオ「しゃぁ!皆でかんp<ガチャン>」

<バターン>

誰かが入ってきた・・・
それは・・・
3本の毛がチャームポイントのあいつ(ぁ
まさにワドルドゥである
ワドゥ「てぇぇぇぇめぇぇぇええらぁぁぁああ!!金返さんかゴルアァァァアア!!」
カビ「まぁまぁ、落ち着け、まずは宴だ!宴!」
ワドゥ「え?何故?ぉ(そういえば夕飯食っていないやここで食べよ)まぁそうだな」
アカ「それでは!借金返済に!カンパーーーーーーーーーーーーイ!!」
全員「カンパァァァーーーーーイ」

               <ゴクゴク>

キビ「プハァァ!うまい!」
カビ「そうだなぁ・・・とりあえずな!」
前にはかなりのごちそうがある
アオ「そうだな!食べよう!」
ミド「うまそうだなぁ!」
アカ「ちょwwww早く食おうZE!」
メタ「そうだそうだ!さっさと食おうZE!」
ワドゥ「(うまそう・・・)」

それからかなりの時間が過ぎた
そして・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
これからの記憶の事は皆知らない・・・
きずいたら朝だった・・・
カビ「疲れた・・・ってか寝ていたのか・・・」
ワドゥ「ん?ぉぉ起きていたのか、カービィ」
起きているのはワドルドゥとカービィだけしかいない
ワドゥ「そうだ、金くれ金」(ぉ
カビ「ん?ぁぁお金ならこk・・・・・・」
見てみると・・・1600万の大金が無い・・・
ワドゥ「てめぇ!金は!?・・・もういい仕方がない、1ヶ月後にはちゃんと払えよ」
カビ「ありがとうよ!友人!」(ぇ
ワドゥ「わかったわかった、俺はもう帰る、じゃぁな」
カビ「じゃぁな!」
ワドルドゥはこうしてまだ外が薄暗い中帰っていった

そしてお昼・・・
カビ「のぅぉおおおおおおおおおおお」(ぇ
アカ「借金2000万か・・・昨日、400万も飲んだのか・・・悪夢のようだな・・・」

キビ「もう駄目ポ」(ぁ
カビ「仕方ない!稼ぐぞ!お前らいくぞ!ほら!」
こうして必死に稼ぐ事に・・・
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