何でも屋

デカービィ

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今日もすがすがしい朝が来た
キビ「ポストに入っていたけど・・・何これ〜?」
カビ「ん〜?ぉぉ来たか」
アオ「なにが?」
カビ「依頼」(ぇ
キビ「は?あなた何言ってるの?」(ぁ
カビ「黙れ。豚が。まぁいい、大体分かるだろ?」(待て
アカ「まさかあれ?作者が勝手にやった奴?」(ぁ
ミド「あれか。勝手にやっても困るけど今はいいや」

依頼募集の事らしい

作者「貧乏人が〜」(謎
カビ「ん〜とりあえず見てみるか」
作者「シカト!?」(ぁ
カビ「え〜と何なに?」

                                     ぅ
 拝啓     j
 
こんにちわ、依頼おねがいしますよぉ〜

近くのペポ〜公園を占領しているでかいカービィ(デカービィ)    l

デカービィは、カーボン色カービィで、パワーが凄い。        ぉ

俺も、平和は願っている・・・だからそいつを止めてくれ。
      
しかも・・・そいつは基地を作ってるんだ                ぃ

それぶち壊してもう公園に1歩も踏ませないでくれ


        ァヒャヒャビャ          ノーーーォ             ぇ

頼む!!!!!!!!!!!!!!


ちなみにランクはEランクだ!!
                                 ぁ
ガルより・・・


ミド「・・・なんか落書きされてるぞ」(ぁ
カビ「はっきり言うと『公園を平和にしようZE』ってことだな」(ぁ
キビ「ん、逝くか」(待
アオ「おまえは永遠に逝け」(ぁ
アカ「とりあえず、この公園に行こうぜ」
カビ「そうだな・・・いくか・・・」
ミド「おぅ!」

こうして行く事に−−−−


ペポ〜公園


カビ「きたねぇな!」(ぁ
ガル「だぁあまぁあああれぇえええええ!!」(ぁ
キビ「怖いねぇ」(ぁ
ガル「うるせぇぇぇぇ!!・・・テメぇーら殺すぞゴルァ!!」(ぇ
アカ「その脅しを使って、デカービィとか言う奴倒せばいいのに」(ナヌ
ガル「うっせぇ・・・一応言っておくが奴はホントに強いぞ」
カビ「ハァァア!!?俺より強い奴はいねぇ」(ぇ
ガル「フッ・・・戦ってみればいいさ・・・お前のような雑魚は3秒で逝っちまうぜ!!」
カビ「ハッ、負けた奴に言われたかぁないね」(ぇ
ガル「だぁれが負けた奴だって?ぁあ!?」(ぇ
ミド「まぁまぁ、2人とも落ち着いて」
アオ「まずは現場に行ってみようか」(ぁ
キビ「そうだな」

アオ「この小屋がそうなの?」
ガル「そうだ」
カービィたち一行の前には例の小屋がある
カビ「公園に似合わねぇ位に馬鹿でかいしボロボロだな」(ぁ
確かにとても大きな小屋でボロッチィ(ぁ
アカ「よしっ!!今のうちに燃やs」(ぇ
デカービィ(デカ)「おぃ、てめぇーら俺の家で何してんだ!!?」
デカ以外全員「!!!!!!!・・・・・・こんにちわぁ」(ぁ
でかくて皆は驚いている
驚くのは無理も無い、なにもとてもでかいのだ

デカ「ぉう?・・確かお前はガウ・・・だったか」
ガル「ですよ」(ナヌ
デカ「因縁の決着とやらつけようじゃないか!いくぞ!」(ぁ
ガル「ちょwww早いよ、まぁ落ち着け」(ぁ
デカ「ん?横にいるのはどっこのカッペだ?」(ぁ
カビ「ぉぉぉおおおおおおおらぁぁぁああああ」(早!(ぁ

パキッ!       ペチッ!(ぁ

デカ「元気がいいなぁ!餓鬼がぁぁあああ!」(ぇ


バトルスタート!!(ぇ


キビ「うぉぉぉおおお!」
デカ「フンッ!」

      ゴスッ!!!!!!!!!!!!!!(ぁ

      <ヒューーーン!>

      <ドゴーーーン!!!>(ぁ

デカービィの強烈なパンチがキービィにHIT!
キービィは後ろにあるの大きな大木にめり込み落ちてきた
キービィ失神!(ぁ
アオ「いやいやいや!普通にありえんだろ!あれ最強やんけ!」(ぁ
アカ「早いうちに撤退するか?」
カビ「だめだ!何とか倒さなければ・・・俺たちの負けだ!」
ミド「あっそ」(ぁ
ガル「てぇぇぇいぃやぁぁ!」
デカ「テイッ!」

      <スッ!!>

ガルはうまく避けた・・・
ガル「てぇいぃ!」
デカ「うおぉっ!?」

      <ゴスッ!>

デカービィにHIT!(ぁ
デカービィはその場でよろめきながらガルの攻撃を受けている(ぁ

     <ガスッ!ゴスッ!!>

ガル「(・・・こ、これならいける)」

    <ガスゴス!!ゲスボス!!>
 
アカ「ガルに続くぞぉぉ!」(ぉ
ミド「武器は?」(ぁ
カビ「これだ」
カービィが指?で指したのはキービィだった(ぇ
アオ「ちょwwwきびかわいそうじゃん」(ぁ
カビ「知るかゴルァ!!逝っけぇ〜ドラゴンシュゥゥゥトォォォォォオオオ!!!!」(ぇ

       <ビュゥゥゥゥゥウゥンッッッッ!!!>

デカ「ナニィ!?」       

           ゴンッ!!

なんとデカービィの顔にHIT!(ぁ
そのショックでキービィは気が付いた
キビ「ん・・・んん?・・・・・・何これ?手?・・・」
デカ「効いたぜぇ・・・てめぇ・・・ゴォォルァァァァアアアアアア!!!!」(ぁ
キビ「すみませんでした。お許しください。お願いしm<ゴスッ!!>グボォォッ!」(ぁ

ドスッ!(ぁ

小屋の近くにある大きな石にキービィはめり込んだ(ぁ
キービィ再び失神(ぁ

くそう・・・

畜生・・・・・・・・・・・・
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