何でも屋

カービィ達の逆襲

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カビ「うわぁぁぁぁぁ!どうしようこれ!?」
カービィが持っているのは固まった黄色い液体(ぇ
アカ「僕が溶かそうか・・・・・・?」
カビ「そうだな!!お願い」
アカ「じゃ、カービィ持っててね」(ぇ
カビ「ぇ?」(ぇ
アカ「それっ<ブワァァァァ>(カビ)「アァチャチャチャチャ」
カービィの手に火があたったようだ

   <パリーーン>(ぁ

・・・・割っちゃったー(ぁ(待て
カビ「えぇぇぇぇぇぇぇ!!?」(ぇ
アカ「ゴメーン」(ぁ
カビ「ぇ、ぇ?お・・俺はどうすんの?」(ぁ
ミド「カーくん・・・ハイ!これあげる!!」
ミドビィが渡したのは丸めた新聞紙(ぁ
カビ「ぉぉ、っていらね〜<べチン>」(ぁ
カービィは新聞紙を投げ捨てた
アオ「つか、新聞紙やスプレーは置いてきたんじゃないの?」
ミド「ぁぁぁ、こんな時のことを考えてそこの新聞紙で作ったのにぃ」(ぇ
カビ「おぉぉぉぉ、どうすればいいの?俺は・・・・」
アオ「・・・・・・フッ・・・自分で考えな・・・・」(ぇ
カビ「お前がやったんだろ」
アカ「他にあるかもしれない探そう」(ぉぃ

   5分後・・・・・・・

カビ「ねぇぇぇぇぇぇぇえ!!!」(ぇ
アオ「三つしかなかったのかなぁ・・・・・?」
ワドゥ「確かに三つしかなかったような・・・・」(ぇ
カビ「早く言えよそのことをぉぉぉぉぉ」(ぁ
ミド「お、ひらめいた」(何
カビ「はぁぁ!!?」(ぁ
ミド「カーくん、こっちにちょっと来てー」(何
カビ「ナヌゥ!?」(ぁ
カービィはしぶしぶミドビィのそばにかけよった
ミド「あのねぇ、・・・・・・・・・・・・・・・・」(ぇ
ミドビィはカービィの耳?で耳打ちをしている
カビ「なぁーるほど(`・ω・´)」(ぁ
アオ&アカ「なに話してたの?」
ミド「コピーでさぁもう一つあったんだよ能力があるもの」(ぁ
アオ「もう一つ?」
カビ「ワドゥ、その機械何・・・・・・?」(ぇ
ワドゥ「あぁ、これはモルモットで実験道具だよ・・・・」
アカ「何だよそれもう一つの能力って・・・・・」
ミド「あっちにさぁ」
ミドビィが指?で指したのはカービィがワドルドゥに質問した機械!!

・・・・・・では無くワドルドゥだった(ぁ

カビ「じゃぁ、これは・・・・・・?」
カービィが次に質問したのは隣のどす黒い液体(ぁ
ワドゥ「これはモルモットに飲ませていた元気に出る液t<スゥゥー>ぉ、ぉぃ待t<ゴクン>」
カービィはワドルドゥを飲み込んだ(ぁ
アオ&アカ「なぁーるほど(`・ω・´)」(ぁ
カビ「よっしゃぁ〜、行くぞぉぉぉぉ」(ぁ
アオ&アカ&ミド「おぉぉぉ」


〜腹の中〜


ワドゥ「マジカヨ!ザケンジャネェヨ!」(ァ
カービィの腹の中にはワドルドゥがイラついていた(ォィ
キャピィ(キャ)「ン?ワドルドゥジャナイカ」(ェ
キャピィが影の中から出てきた
ワドゥ「オオ・・・オマエモハイッタノカ・・・ツカ、カタカナ、ナオラナイノ?」(ァ
キャ「イクウカンッテヤツナンダヨ」(ェ
ワドゥ「フ〜ンマァイッカ・・・・・・ンデココカラドウヤッテダッシュツスルンダ?」(ォ
キャ「シラネェナァ・・・・・・・・・ココ、ムイカカン、カンガエテイタガ・・・・・・・ ム リ ナ ン ダ 」(ァ
ワドゥ「 ソ ウ ナ ノ カ ・・・・・・・・・・ドウシヨウ!?」(ェ


〜ワドゥ家〜


<ドガァァァァーン・・・・ドガァァァァーン>

カービィは大きな大きな波動ビームを大群に向けて放つとGの大雨ができた(ぇぇ

<ボァァァァァ>

アカビィの燃え広がる火吹き攻撃がG達を焼き殺す(なにぃ

<カキィィィーン>

アオビィは周りのG達を氷漬けにした(ぉぃ

<スパーッスパーッ>

ミドビィのカッターブーメランは問答無用で全てのGを切り殺す(ぉぃぉぃ
カビ「アヒャヒャヒャヒ<シュバババババッ>ャヒャヒャヒャ」(ぁ
アカ「<ボォァァァァァァア>キッモチィィィ」
アオ「<カキィィィーン>Gキッモォォォォーイ」(ぁ
ミド「<スパーーッスパーーッ>ぁ・・・・・実験道具切っちゃった」(ぇ

              <カキィィィィーン>

<ボワァァァァァァァ>       

                        <ドガァァァァーン>

     <ズバッズバッズバッ>

                   <カキィィィィィィィィィィィィン>

 <ドガァァァァァーン>             

カビ「ふぅー、やっと終わったか・・・・・・・」
ミド「まだいるよぉぉぉ」(ぇ
カビ「滅<ドッカァァァーン>」(ぁ
波動ビームが爆破した(ぉ
アカ「ここ終わったぞー」
アオ「終わりー」
カビ「っしゃー、完全勝利ー」
カービィは手を上にかざした
・・・・・・そして、上を見てみると壁には無数の傷がある(ぁ
ミド「やっと終わったねー」
カビ「よし、家に帰るかぁ」


〜腹の中〜


ワドゥ「シヌカトオモッタ」
キャ「 コ レ ガ フ ツ ウ ダ ゼ 」(ぇ
ワドゥ「オトガトマッタナ・・・ソレヨリ・・・・・・ダセェェェェェェェェェ!!!!!」(ぁ
ワドルドゥはそう言いながら腹を叩いたぇ
キャ「オォ、オレモサンセンスルゾ」(ぁ
キャピィもワドルドゥ同様に腹を叩きだした(ぇぇ


〜ワドゥ家〜


カビ「<ポコン・・・・ポコッポコッ>痛!!<ポコッ>痛い<ポンッ>痛い<ポポンッ>痛い!!<ポカッポコッポンッ>・・・・・・・ギャァァァァァァァァ!?」
カービィの腹の中からいい音がなっている(ぇ
アオ「いい音が響くなぁ・・・・・ん?カービィどうした?」
カビ「いきなり腹痛が・・・」
叩かれているので痛いのは当たり前だ(ぁ
ミド「ワドルドゥのせいか?」
カビ「絶対そうだなぁ・・・痛!!」
アカ「吐き出せよ」
カビ「ぁぁ・・・やるぞ・・・・・・・・・」

<プッッ> <ドゴォォォォーーーーーン>(ぇ

カービィが精一杯の力でワドルドゥを口から吐き出すと
ワドルドゥは壁にめり込んだ(ぁ
・・・・・・しかし穴は二つ
ミド「あれ?・・・・なんで穴が二つ?」
ワドゥ&キャ「痛タタタタ」(ぁ
アカ「あれ?キャピィ?・・・・・なんでいるの?」
ワドゥ&キャ「助かった〜」
カビ「ぁぁ・・・・やっと腹痛が治まったよ」
ワドゥ「テメェェェ、俺を勝手に吸い込みやg(アオ)「でも、その代わりに、アイツらをやる事ができたぞ」・・・そうだなぁ」(ぁ
アカ「だから、何でキャピィが腹にいたの?」
キャ「一週間程前にそこのお前が勝手にキノコと思って吸い込まれたんだよ」
カビ「ぁぁ、あのキノコ狩りに行った時の大きいキノコかぁ・・・・・・どうりで味がなかったのかぁ・・・・」(ぁ
アオ「なるほど・・・・・・あの時のキノコ狩りかぁ・・・」(ぇ
ミド「キノコ帽はどうしたの・・・・?」
キャ「あ・・・・俺のMY帽子が・・・まぁいぃや・・・・・はぁ、やっぱりシャバの空気はうまい」(ぁぁ
ワドゥ「まったくだ・・・・」(ぁ
カビ「さて、キビ起こすかぁ・・・・・」
カービィはキービィが居る部屋へさっさと走って起こしてきた
キビ「やっと、アイツラいなくなったんだな」
ミド「大変だったんだよ!!」
キビ「って、なんじゃぁありゃぁぁあ!!・・・・・・・・・<バタッ>」(ぇ
キービィの目の前には逝ったアイツらだった(ぁぁ
アオ「つか、ほんっとにアイツらどうすんの?此処には置けねぇんだろ!?」(ぇ
ワドゥ「後片付け何とかしろよ」(ぁ
アカ「しかたない・・・・・・ 燃 や す ぜ 」(ぇ
カビ「 い い ぞ 」(ナニィ
ワドゥ「待てぇぇぃ!!ここで燃やすn」
アカ「 火 力 特 大 <ぼゎぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあッ>」
アカビィはアイツらに向かって特大の火を吹いた(ぉぃ
アオ「に、逃げろぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」

<ボヮァァァァァァァァアッ>    <ウゥゥ〜〜〜!ウゥゥゥゥ〜〜〜〜〜!!>

ワドルドゥの家が燃えている(ぇぇ
それにつられて救急車と近隣の住人が集まった(ぁ


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ワドルドゥ家全焼(ぁ
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