スターレース

見知らぬ変わった世界

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カービィたちは、ワープされてる途中だった。
カー「ウゥワアアアアア!何ぃ!?」
ワディ「こっこれはぁあああ!」
リュウ「ワープだろ!何でだ!?」
ティナ「誰かがやったのお!?」
スト「さっき俺達にメールをしたやつだ!きっと!」
ラル「だれだったっけぇえええ!?」
ライ「名前書いてないィイイイ!」
裕二「騙されたって言うか謀られたんか!」
ザンキ「そうなのかあああ!」
正男「そして俺達ゃ何処へ行くんだああああ!!!」

ワアアアアアアアア…


・・・・・ワープエリア・・・・・


???「こっちは成功した。どうぞ。」

ガァ

???「こっちも脱獄が終わった。このままそっちへ行くつもりだ。どうぞ。」

ガァ

???「じゃあ俺は向こうで待っている。お前も向うのいつもの場所に来いよ。どうぞ。」

ガァ

???「了解。」

ブッ…


カービィ達は、知らない場所についていた。
カー「あたた…ここ何処?」
ワディ「知らない…」
リュウ「周りも特に何も無い…?あれは…道路?」
ラル「なんでこんなところに道路?」
ライ「あ、道路をたどれば何かあるかもよ?」
ティナ「あ、それいいかも!」
スト「そのうち住宅とかにつくと思うから、そこでここはどこだか聞きましょう。」
裕二「そうだな。でも、何でいくか…」
ザンキ「マシン無かった?」
正男「あ!ナビで呼べるって書いてあったぞ!」
カー「ほんと!?」
正男「自分の得意なマシンを一台登録して出せるって。マシンは変更不可だってさ。」
ワディ「へぇ〜。じゃ、しっかり考えよう…」

っぴ…ピピ…ピピッピピ…

カー「それじゃ、行きますか!」
皆「オー!」
カービィたちはこの見知らぬ土地を冒険する事になった。
しかし、ここはいったい何処なんだろうか…
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