スターレース
危険なやつはいつも身近に
正男「代わりというわけじゃないがやる。」
カー「大丈夫?壊さない?」
正男「あんなにはいかない。」
ラル「ライ君もでるんだね。」
ライ「ああ!いくぜぇ!」
スト(けっこう性格変わるなぁ。皆・・・)
3,2,1、ゴー!
カー「僕はこっち。滝がある。」
いきなりわかれ道になっていた。
ラル「洞窟〜♪」
そして川道と洞窟道だった。
ライ「川を突き進むのみ!」
スト「速さ的に…川がいいか。」
正男「洞窟…」
こちらは川道
カー「ひゃあ!すーずしい!」
ギュルルルル!
カー「わわわ!?何何!?」
ライ「突き進みドリルで川を割く!」
スト「飛んだほうが速い速い!」
レーサー(以下レサ)「速!」
カー「いいなぁ!あ!羽ゲッツ!」
ヒューン!
一方洞窟道…
ラル「長ーい。」
正男「くっそぅ…」
正男は攻撃をミスりまくってた。
レサ「バーカバーカ!」
正男「ぐ、ぐぐ…」
ラル(大丈夫かな…正男君)
レサ「悔しかったら当ててみろ!」
正男「………………」
ラル(子供の喧嘩みたい…)
ブッッッチン…
ラル&レサ「え?」
正男「ウウウウウウウウウウォォォォォォォォォオオオオオオオ!!!!!」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!
ラル「わわわわわぁ!」
正男に何があったのか…またもや危機が…
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