スターレース

暴走で全体危険

BACK | NEXT | TOP
スト「そこ!バリケードを出せ!」
レーサー1「あ、はい!」

ガシャ…ドーン!

レーサー1「な、何!?」
ティナ「うひゃあああああ…」
ティナは飛んで回ってる。それを壊そうと大砲用意
スト「打てー!」

ドゴーン!

カー「レースどころじゃないのに皆走ってる。」
ラル「ね。」
ティナ「きゃ!」
スト「よし!ティナ落ちた!」

ジュゴゥゥゥゥゥゥゥ

カー「な、何かすごい音が!」
ラル「今度は何?」
スト「やばい!機外故障機内電線混合熱接着型暴走の次は機内電線電熱機能液もれ消化大破爆破か!」
カー「え、え?見ないれんけい電卓列起床ケーキもれとうかかいはかうは?何それ?」
スト「言えないなら言うな!機内電線電熱機能液もれ消化大破爆破!マシンの中の線とか熱とか中の機械が液になって溶けて、じょじょに固まってしまいそのまま割れて爆発するんだ!こんなこと言っている暇ないぞ!」
ラル「あいかわらず長いよぉ。」
スト「ティナは落ちたから容赦なく壊せ!」
観客はほとんど非難していた。
かぁ「大変だなぁ」
ワディ「逃げようよ!」
リュウ「見捨てる気か。」
ライ「んな事言っても…」
裕二「逃げたい奴だけ逃げてろ。俺達は見届ける。」
ザンキ「逃げるくらいなら援護しろ。」
正男「ここに大砲あるぞ。皆で使おう。」
リュウ「そうだな。」
ワディ「…仕方ないなぁ…」
ライ「う、ううん…」
レーサーも少し減ってきた。
カー「あ、クラッカー♪ゲット♪そして無差別乱射ー!」

ドゴン ドゴン ドゴン ドゴン ドゴン! ドガン!

ラル「あ、当たった。」
スト「カービィ!最後の一発はソードで切り裂け!ほい!他の奴も攻撃しろ!」
カー「よし!ソード!」
ラル「着地地点にゴルドー(小)を。」
ザンキ「大砲用意。」
かぁ「そろそろ点火。」
ワディ「マッチ火をつけたよ。」
カー「うぉおおおおおお!」
ラル「カー君が落ちないところは、ここかな。よいしょ。」
裕二「方角よし。いくぞ。」

ズバンン!!!!!   ドゴォォォン!!!   ザック!

チュドォォォォォン………

カー「やったー。」
スト「事は終わった。さて、レースやり直すか。」
実況者「案外あっさりいきますね。」
BACK | NEXT | TOP

-Powered by HTML DWARF-