シロビィのエアライド日記
闇の競技編
カービィ「う〜ん、ここは・・・・・・。」
???「気が付いたようだな。」
カービィ「お前は誰なんだ!」
???「まああせるな、全員を起こしてからにしろ。」
シェル「う〜ん、自分はおきてるぞ、ムニャムニャ」
蒼空「俺は起きてるぜ、さっさと倒してやる!このヘル・ドラグーンで!」
神緑「正義は勝つんだ!寝てたまるか!」
シロビィ「さっさとここから出せ!」
もっち〜「ポンコツスターで倒してやる!タブン」
ハイカビ「さっさと倒すぞ!」
しかし、氷火だけ起きてない。
カービィ「おい、起きろよ、ここから脱出するんだ。」
シロビィ「・・・・・・・、こいつ、めんどくさいんだろ、寝た振りしてるよ。」
氷火「わかったよ、やればいいんだろ!」
シロビィ「そうそう。」
カービィ「さあ!全員起きたぞ!姿を見せろ!」
???「俺の名はドラゴンカービィだ!」
ドラカビ「ここでデスマッチ2で対戦だ・・・・・。お前たちが勝ったらここから出させてやろう。」
カービィ「望むところだぜ!こっちは数が多い!」
ドラカビ「その前にこれをやる、受け取れ。」
それは、ハイカビが持ってるパーツと同じだった。
ハイカビ「これは・・・・同じパーツ・・・。」
ハイカビが取った瞬間、パーツが合体し始めた。
ハイカビ「これは・・・・・ハイドラ・・・・。」
ドラカビ「それはハンデだ、俺のダークネスハイドラで叩き潰す!」
カービィ「では、始めるぞ!」
3 2 1 GO−
全員「行くぜぇ!!!!!!!!!!」
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