シロビィのエアライド日記
4日目-3
カービィ「途中、寄り道したが、着いたな。」
シロビィ「デデデも振り切ったしね。」
蒼空「さっさと始めようぜ。」
シロビィ「チャービィとアカビィ&アオビィもちゃんといるね。」
アカビィ「さっさとやろうぜ、楽しみだよ。
アオビィ「そうだね、エアライドは楽しいからね。」
シロビィ「んじゃ、やるか!」
3 2 1 GO−
機械のステージは本当にすごかった。
何か回っていた。
それに、カービィは当たった。
けれどいたそうな顔はしなかった。
自分も当たってみたら、大して痛くなかった。
次は風が出ていた。
蒼空のマシンは、ウィングスターだから、飛んだ。
その先には、大砲があった。
乗ったら、とてもすごかった。
ド〜ンと、音を立て、皆向こう岸に飛んでった。
そしてとてもいっぱいいろんな仕掛けがあった。
ちなみに皆のマシンはこうだった。
カービィ ジェットスター
シロビィ ウィリースクーター
アカビィ ウィリーバイク
アオビィ アカビィと同じ
チャービィ ロケットスター
蒼空 ウィングスター
こんな感じでやっていた。
15周してやめたのである。
蒼空さんは本当にすごかった。
すごいテクニックで圧倒してたほどであった。
カービィの話によると、5日目は、町で走るらしい。
町ってことは、シティトライアルの事である。
さっそく、家に帰り、シティトライアルの準備をして、
寝たのである・・・・・・・・。
-Powered by HTML DWARF-