シロビィのエアライド日記
2日目
☆月○□日(□曜日)
なんか、最初の1日目の日記が、
とてつもなく、いい感じだったような感じがしました。
これで、2日目だけど、本当に続くのかってことが心配です。
けれど、3日目や4日目を目指して、思い出を作るぞ!と、思いました。
さて、今日会ったことも、エアライドだった。
今日の日記はそんなことを、書きます。
どんなのかは、これをみないとわかりませんが、いい感じなので見てください。
って、誰と話してたんだ???
シロビィの家
ピピピピピ ピピピピピ
シロビィ「んん・・・・・・・朝か・・・・・・。」
シロビィ「今何時だ・・・・・・、6時か、起きるか。」
シロビィ「今日は、9時からだから、安心だね。」
ぼくは、朝食を食べ、明日の準備をゆっくりしながら、次の、エアライドの走る、マグマヒートのため、氷と、チリー(冷凍保存バージョン)を、持って、マグヒートを目指して、ウィリースクーターに乗って、向かっていったのである。
意外に、8時に着いたので、ハンバーガーを食べながら、待っていた。
そして、8時30分。
カービィ「お!先に来てたか。」
シロビィ「うん、それで参加者は誰なの?」
カービィ「キービィ、ミドビィ双子、チャービィ、ムラビィが、参加者だよ。」
シロビィ「アカビィとアオビィは?」
カービィ「お休みらしい。」
シロビィ「チャービィとムラビィって、誰?」
カービィ「茶カービィと紫カービィの事だよ。」
シロビィ「なるほどね。」
カービィ「あ!キービィが来た!」
キービィ「・・・・・・・・・・・・よう・・・・・・・・・・。」
カービィ「意外と冷静な性格なんだぜ。」
カービィ「次は、ミドビィ双子が、来たぜ。」
ミドビィ(兄)「いっぱいいるな!」
ミドビィ(弟)「いっぱい集まったな!」
シロビィ「見分けがつかないんですけど・・・・。」
カービィ「背中にホクロがあるほうが、兄だ。」
シロビィ「あ!確かに。」
カービィ「次は、チャービィが来たよ。」
チャービィ「ど、どうも、始めまして。」
カービィ「恥ずかしがり屋なんだよ。」
シロビィ「確かにそうだな〜。」
カービィ「ムラビィが、最後か・・・・。」
ムラビィ「ドライブで、1位になるには、こうして・・・ブツブツ」
シロビィ「意外と、計画系のカービィだね。」
カービィ「そうだろ、メガネもかけてるし。」
シロビィ「いろんなカービィが、集まったな〜」
カービィ「それにしても、暑いな〜。」
カービィ「では、早めにやるか!」
全員「OK!」
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