シロビィのエアライド日記

2日目-2

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カービィ「全員、スタート地点に立ったか?」
シロビィ「1番 シロビィ 準備完了です。」
キービィ「2番 キービィ ・・・・・・・・・。」
ミドビィ(兄)「3番 ミドビィ(兄) OK!」
ミドビィ(弟)「4番 ミドビィ(弟) OK!」
チャービィ「5番 チャービィ お、OKです・・・。」
ムラビィ「6番 ムラビィ OKです。ブツブツ・・・。」
カービィ「全員、OKだな!行くぞ!!!」

3 2 1 GOー!

ちなみにマシンはこうなってた。

カービィ ウィリーバイク
シロビィ ウィリースクーター
キービィ ワープスター
ミドビィ(兄) ジェットスタ−
ミドビィ(弟) 同じく
チャービィ ワゴンスタ−
ムラビィ デビルスター

スタートした時は、マグマが熱かった。
一番早く出たのは、いなかったが、皆同じスピードだった。
まるでこの暑さが、戦いを呼んだのかもしれない。
なぜかここは、機械があった。
誰か着たのかな〜?と、少しだけ思った。
カービィは、運転がなれたらしく、うまくなってた。
キービィは、あいからわず、運転がうまかった。
けれどワープスターのおかげで得意なのかが分からない。
ミドビィ(兄)は運転は、まあまあだった。
なぜか、弟が後ろについてきてるのかが、不思議であった。
チャービィは慎重に進んでいたため、ビリだった。
けれど、壁にぶつかることは一度もなかった。
ムラビィは、敵を積極的に攻撃してた。
これも何かの作戦なのかが分からない。
けっきょく、15周走って、やめたのである。
そしてまた明日、やるのである。
なぜ懲りないのかは、わからないが、とりあえず、帰って明日の準備をして、寝たのである・・・・・。
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