プププランド大戦争
第十話
前回までの適当あらすじ(何
カービィ達は敵の待ち伏せにハマり、援軍が来るまで耐えるハメになった
兵士「いくぞ!全軍突撃!」
ドドドドドドドドドドドドドドドドドドド
氷火「あいかわらず懲りないヤツラだな!」
カビ「ちょっ、氷火・・・あー行っちゃった・・・」
氷火「いいかげん俺達にかなわない事ぐら分かりな!回転蹴り!」
兵士「おっと!」
ヒュッ!
氷火「うおっ!」
兵士「スキあり!」
もち「あぶねっ!」
ドォーン!!
氷火「ふぅ・・・助かったぜ、もっち〜」
もち「君・・・腕に自信があるのはいいけど無茶はやめてくれよ・・・」
氷火「まぁいいじゃん、とにかくありがとよ!」
リール「・・・」
メタ「よし、全員いいな?全軍防御開始!」
全軍「オォー!」
リオ「へっ、奴らどこまで持つかねぇ、どうせ援軍まで持たないだろうけど」
マインド「分からんぞ、奴らは力のある者が多いからな、援軍が来たらこっちが劣勢になる可能性があるからな」
リオ「なんならアイツらを呼べばいいさ、地上は俺達が直接行けばいい」
マインド「フッ、そうだな。私達はもう少し高みの見物といくか」
そのころデデデ城倉庫では
兵士「た、隊長!第一エンジンのネジが1つ足りません!」
兵士2「えーと、ここをこうして後・・・どうしたr(ry」
兵士3「わーっ!コンピュター作動レバー逆にやっちゃった!」
ペポ「お、お前ら落ち着け!作動レバーはそっちで合ってるから!」
・・・発進はもう少し後になりそうだ
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