何でも屋
ワドゥ家
〜〜ワドゥ家〜〜
カビ「<ガチャ>・・・クッサ!!」(ぁ
ボロ〜イワドルドゥの家にはとても臭いにおいが家中に広がっていた(ぉぃ
アカ「クサ!・・・臭い上になんちゅう汚い家だよ」
ミド「なんだこれ・・・?」
ミドビィが指(?)で指したのはカビが生えた容器であった
ワドゥ「ん?それ?一週間前のカップラーメn(ワドゥ以外全員)「言うなぁぁ!」いやちょw・・言うなっt(ワドゥ以外全員)「黙れ」すいません」(ぇ
アオ「とりあえず・・・敵は?」(待て
キビ「うぅぅ・・・ここは・・・あの世か・・・?」
カビ「大丈夫、お前はまだ逝っていない」(ぁ
キビ「そうか・・・よかったぁ<ぽとっ>ん?頭になんか落ちたぞ?これh?」
キービィは頭から落ちてきたものを手で取った
キビ「・・・・・・・・・・んぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」(ぇ
キービィの手の上にはアイツが乗っていた(ぁ
ミド「ん?逝ったか?」
アオ「逝ったな」
カビ「助けようよ」(ぁ
キビ「うわぁぁぁぁぁあああああ!だれか助けt<バタッ>」(ぁ
ミド「Gキタ―――(゜∀゜)―――!!」(ぉ
カビ「おい、新聞貸せ!!」
アカ「ほい」
アカビィはカービィに新聞を投げ渡した
ワドゥ「Gは見つけたけど・・・あいつ大丈夫か?」
アカ「大丈夫であろう・・・あいつショックで失神しただけだ・・・」(ぁ
アオ「逝ってはいない・・・生きてるよ・・・・・多分」(ぇ
カビ「<シュゥゥゥーーーー>ウォラ!<バチーン>クゥラ!<バチーン>逝けぇぇぇぇぇ!!<ベチャ>」(ぁ
アカ「一匹殺ったけどまだいるのか?」
ワドゥ「ぁぁ・・・まだ結構いるぞ、この地下室にな」(ぁ
その瞬間キービィの目が覚めた
カビ「キビ頑張れまだいるらしいぞ」(ぉぃ
ワドゥ「そうだy(キビ)「てめぇだましやがったなぁぁぁぁぁぁ!!」ぇ?そんなだましてn(キビ)「はぁぁ?俺はあいつが一匹だと思って来たんだぞ!?」
ミド「ぁ・・・・・・キーくんキレちゃった」(ぇ
ワドゥ「そんなこと知るk(キビ)「知っとけこの野郎!!」はい、わかりました、すいませんでした」(ぇ
キービィは必死そうだ(ぁ
アオ「ぁ、生きてたんだよかったな」(ぁ
カビ「とりあえず、地下にいってアイツ殺らねぇと餓死しちまうぞ!?マジで」
ミド「んで、地下はどれぐらいいるんだ?」
ワドゥ「前見たときは8匹ぐr(キビ)「なにぃ!?アイツを8匹も見ねぇといけないのか?ぁぁん?」すんません」(ぁ
アカ「仕方がないが乗り込むぞぉぉぉぉ」
カビ&ミド&アオ「よっしゃぁぁぁ」
キビ「もういやだぁぁl(カビ)「うるせぇ、ドライブシュートォ<シュゥゥゥゥー>」
キービィは机にしがみついていたがカービィがドライブシュートを決めて(ぁ
すさまじいスピードで見事に地下室に飛んでいった(ぇ
ワドゥ「ぉ、ナイッシュー」(ぇ
アオ&アカ&ミド「逝ってらっしゃーい」(ぁ
キビ「てめぇぇらぁ覚えとk<ぽぉーん,ぽぉん,ぽん>ぎゃぁぁぁぁ」(ぁ
ワドゥ「よし入ろう!」
カビ「さぁーてドア閉めるか」(ぇ
キビ以外全員「・・・キラ―(`・ω・´)―ン」(ぁ
キビ「うわぁぁぁ<バタァーーーン!ガチャ>・・・ぎゃぁぁぁぁぁぁ<バタッ>」(ぁ
ドアが閉まったキービィはショック死した(ぇ
キビ以外全員「HAHAHAHAHA」(ぁ
薄気味悪い笑い声が地下室に響いた(ぁ
アカ「おい暗いぞ!電気つけろ!」
<・・・・ザワザワ・・・・>
ミド「ん?なんだこの音・・・」
アオ「こ、この音は・・まさか・・・Gの大群!?」
アカ「まさかだろぉ」
その時・・・電灯がついた・・・<ピカーン>
カビ「ぬぉぉぉぉおおお!!なんじゃごりゃあぁぁぁぁぁぁ!!・・・ぉぃ・・・おい・・・キビ起きろ<ペチペチ>」
カービィはキービィのほほを叩いた
キビ「んぁ?・・・うぅなぁに?・・・ぅ?・・・ぇ?・・ぁ?・・・なんじゃゴラぁぁぁぁあああああ!!!<バタッ>」(ぁ
キービィは再度気絶してしまった(ぁ
カービィ達の目の前にはアイツらの大群が(ぁ
<・・・ざわざわ・・・・ざーーーーー>
全員「大群デタ―――(゜∀゜)―――!!」(ぇ
カビ「 逃 げ る ぞ 」(ぉぃ
カビ以外全員「 お k 」(ぉぃぉぃ
<カラーン> <パタッパタッポトットンッ>
皆持っていたもの全てを落としてしまった・・・・(ぁ
アオ「ぬぁぁぁぁぁぁぁ!!!走ってるぅぅぅう」(ぉぃ
ミド「ハァハァ・・・だれかキービィかつげ!また失神した!」(ぁ
カビ「ちげぇ!かつぐんじゃねぇ!蹴れぇ!!」(ぉぃ
アカ「ウォォラァァァァ!」(ぇ
<ぽぉーーーん・・・ポン・・ドカ!ガス!>
キービィを蹴って地下室を走り回る
<ピューン・・・ピューン>
弾丸並みの速さでアイツが飛んできた(ぁ
カビ「うぉぉ、なんだぁぁぁぁ!!?・・・・・・フッ!・・はぁはぁ・・ソレェェ!」
カービィは避けたり飛んでかわしている(ぁ
<ヒューンヒューン>
ミド「うわぁぁぁよっと!そr<ドカッ>ぎゃぁぁぁぁ〜」(ぁ
ミドビィの背中に弾丸のアイツがあたってしまった
<ビュンッビュンッ>
アオ「は、はやっ<ドカッドカッ>ぐはぁ〜」
アオビィの手と足にアイツがあたった
<ビューンビューン>
<ドカッ・・・・・>
<ヒュッヒュッヒュッ>
<ドカッドカッドカ>
走っていると大きなドアが見えた
みんな息が絶えていて、今にも死にそうな状況だ
アオ「死・・・・・・・・・・・死ぬぅぅぅ・・・・・」(ぁ
ワドゥ「はぁはぁ・・・・あ・・あの部屋に逃げるぞ!!」
カビ「お・・・おk」(ぇ
<ガチャガチャ!ガチャガチャ!ガチャガチャ!>
アカ「ちょww・・・はぁはぁ・・・んな!?おい!・・・・まさかだろ!?ここ鍵かかってんぞぉ!?」
ワドゥ「ぁ・・・俺しめたんだ」(ぇ
ミド「ナニィィ!?仕方ない・・・カービィ・・・吸いk(カビ)「ふざけんじゃねぇ!!」ごめんなさい」(ぁ
<ザワザワザワ>
アオ「畜生!・・・どうすればいいんだ!!」
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