ディメンジョン ソルジャーズ
シャドウ ブレイカー
ゲート「ドロシアの絵なんて見つかるかボケ!!みつかったら奇跡だ!!」
パルプ「ぐずぐずしてる暇があったら、探す事だ。」
スカイ「そういえば・・・裂傷破って人いつの間にか消えてる」
シーウェイブ「確かに。あの馬鹿。」
ゲート「・・・」
謎の島
裂傷破「と言う事で・・・失敗しました。」
????「・・・そうか。まぁいいだろう・・・我らの目的は・・・あいつらを倒す事だが・・・急ぐ事でもない。世界を滅ぼそうとしているあいつらから葬り去り・・・そしてその後で・・・」
プププ美術館
ゲート「どこにもない・・・」
パルプ「・・・係員にでも聞いておけ!!」
シーウェイブ「ドロシアの絵ってありますか?」
係員「あ、こっちです」
ゲート「本当に!?」
地下室
係員「・・・気をつけてくださいよ?この絵、「生きてる」から」
ゲート「・・・絵画の世界へ行きたいんだが。」
ガタッ!!
ゲート「!!!!」
スカイ「出てきた・・・!!」
ドロシア「一体・・・何?」
スカイ「えっと・・・絵画の世界にあるらしい伝説のマキシムトマトを探しに・・・」
ドロシア「絵画の世界は既に無い・・・だけど、そこにあったものを描き、それを出す事ならできます・・・」
ゲート「ほ、本当か!!じゃあ早速・・・」
ドロシア「でも・・・それを描くには・・・虹色の絵の具が必要です・・・」
ゲート「虹色の絵の具・・・」
スカイ「無限に書くことは出来ないわけか。じゃ、探しに行こう!!」
レインボーリゾート氷雪地帯 西
ゲート「この辺にあるらしいけど・・・」
シェル「・・・こんな所に!?」
ゲート「じゃあ、いk」
シェル・シーウェイブ・パルプ「寒い寒い寒い寒い」
ゲート「・・・まぁ行こうか・・・」
そんなこんなで宝箱を見つけた
ゲート「さて・・・あけるぞ?」
パカッ
スカイ「おお・・・」
シェル「これは・・・」
ゲート「スターロッド!?いや、夢の泉に置いとけよ!!誰だよこんな事したの!!」
スカイ「あ、これを使えば・・・スターロッドよ、虹色の絵の具を出してください。」
ポンッと本当に出ました(ぁ
美術館地下
ドロシア「・・・2つも書いてしまったけど・・・」
ゲート「(大量生産!?)あ、ありがとう。」
で。
ロード「ん・・・ここは?」
スカイ「やっと目を覚ました・・・」
シェル「いいよな。寝てただけで」
ロード「え、何が!?ちょっと!?え?」
そのころ、謎の島
????「さぁ、奴等を葬る時・・・跡形も無く消せ!!世界を滅ぼそうとする者達を・・・そして、世界を粛清するのだ・・・我ら、シャドウ ブレイカーが!!」
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