ディメンジョン ソルジャーズ
リーダー
結局戦闘になった・・・で。
シーウェイブ「なんだこのデタラメな強さは!!」
???・????・?????「くっ・・・」
一体どうなっていたのか・・・?
それは数分前。
スカイ「うおおおおおおおおおおおおおおおお!!」
ロード「な、なんだ!!いきなり!!」
スカイが、早速敵に斬られたが、その直後、とんでもない事が起きた
覚醒が発生した。
スカイ自身が覚醒した。武器じゃなく。そして
ロード「体が青くなってる・・・って。消えた?」
ビュン
そして今に至る。
敵3体は、かなりの傷がある。
シーウェイブは、3体に突っ込んでいたため、巻き添え。(ぇ
ロード「強い・・・スカイ強い・・・」
スカイ「次!!」
????・?????「お前盾になれ!!」
???「ええ!?嫌に決まってんだろ!!!!」
????「いや、アレが完成していない今、俺らの実力は低い・・・だから、お前が盾になれ!!そして華々しく散れ!!」
???「嫌だっつってんだろがこの野郎!!」
ゲート「同時に剣が大きくなってるよな」
???「こうなったら・・・この俺が、・・・全開で行く!!」
ロード「・・・まぁそれはいいけどさぁ・・・お前らまだ名前が?のまんまなんだよね・・・よかったら教えてくれ」
???「え。って、そういえばそうじゃん!!俺は・・・ボード。そしてそこの腐れ馬鹿がエリアス。で、そこの真面目野郎がビンティス。」
ロード「・・・あれ?反応には後2つ・・・」
ボード「・・・リーダーと四天王最後の一人だ。」
???「ひどいなぁ、俺だけ四天王で出番無いじゃん」
スカイ「斬!」
???「ぐはっ!せめて名乗らせろ」
ボード「そこの斬られたのが・・・ケート。で・・・リーダーが・・・」
その時ロードは後ろから殺気を感じた。
ロードはとっさに持ってた剣を後ろにいた何者かに突きつけた。
ロード「・・・誰だ・・・!!」
????「惜しいねぇ・・・せっかくアタシが1撃であんたを葬り去ってあげようと思ったのに・・・」
ゲート「女・・・?」
そこにいたのは、女であった。
ロードは何故か焦りを感じていた。
見たことある・・・気がする・・・
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