スターレース

異変

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カー「どこ飛んだの?」
カービィたちはマシンで正男を探していた。
スト「確か北のH−7P−cv68−…」
かぁ「わかりづらい…」
ライ「北だろ!北を探しまくればいいんだ!」
ラル「北ねぇ。」

???「グルルウrly…ッガッカgr!!!」

ティナ「きゃあ!何何!?」
スト「ケモノ…?にしては変…まさか!」
ワディ「か?」
スト「ゆがみから生まれるケモノ、異世界獣!」
リュウ「異世界獣?何だそれ?」
スト「異世界は常にゆがみが発生する。弱いゆがみならなんとも無いがかなり強いゆがみだと、ある物を出す事によっておさまる。そのある物が、異世界獣だ!ゆがみが強ければ強いほど異世界獣が強く、そして大きくなる!」
ラル「長いネェ。またまた。」
異世界獣「hふrがあぁっぁllっぁxcm!!!!!!」
カー「何コイツ!?変な声!」
スト「!!!飛べぇ!」
カー「え?あ?え?」

バッ…  ドゴオオオン!! ギュオオオオオ…

カー「何だ〜!?何今の技!?」
スト「皆も飛べ!」

バババババババッ!

異世界獣「グアアアアアアアオオアオアオアオオオ!!!」

グォオオオオオオ!!!

リュウ「おわあああ!」
異世界獣がいかくしたら、地面からいくつもの魔の手が出てきた。
ワディ「怖!何なのアレ!」
スト「異世界獣はいかくすると魔の手を呼び出す…逃げるぞ!」
カー「逃げるの!?」
ライ「倒さねぇのか!?危険だからって」
スト「あの手伸びてくるんです!」
ラル「飛んだ意味無い気が」

ビュオン!

ラル「わっ!」
ティナ「きゃっ!」
スト「来たぞ!」

ビュオオオオオン…


ここは、正男がいる所
正男「く…そ…」
異世界獣「hがじゃghjdふぁがあああ!」
正男「ッツ!!!」

ブッチ…ドォオオオオオオオン!!!

異世界獣「!!!?ガギャアアkサkガアアアァ!!!」
正男がキレて、異世界獣(かなり大きい)全てふっとばした…

カー「?…何か爆発音が…」
スト「そうか?それより…」
ワディ「後ろの魔の手をどうにかしようよ。」
カービィたちは、まだ魔の手に追いかけられていた。この後、どうなるのだろうか…
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