シロビィのエアライド日記

1日目

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☆月○★日 (■曜日)
日記の最初のページだな、これは。
今日は、いい思い出が、できたのだ。
今日は、そのお話を、このページに刻むのだ。
それはとても楽しかったよ・・・・・。
では、言います、今日会った、思い出について・・・・・。

僕は、昨日の夜、一通の電話がかかってきた。
それに気づいた俺は、その電話を取った。
シロビィ「はい、もしもし?」
カービィ「やあ、シロビィ、明日暇?」
シロビィ「う、うん。」
カービィ「ならさ、明日の7時、プランテスに来てね。」
シロビィ「なんで???」
カービィ「いや、みんなで、ドライブって感じで、やらないかな〜と、思ったから。」
シロビィ「それで、マシンは何を持ってくの?」
カービィ「必ず、相棒のマシンで来てね。」
シロビィ「なるほど、分かった、行くよ。」
カービィ「明日の7時だからな、いいな。」
シロビィ「うん、分かった。」

ブチッ プープープー

シロビィ「明日が楽しみだな〜。」
そういって、僕は明日の準備をして、寝たのである。
時計も、ちゃんとセットして、今度こそ、寝たのである。
そして朝 午前5時 起きたのである。
早めに朝食を取り、鍵を掛けて、相棒のウィリースクーターでプランテスに向かって、走って、行ったのである。
そして、ちょうど、7時。
プランテスに着いたのであった。
カービィ「お!来た来た。」
シロビィ「少し、遅れたかな?」
カービィ「大丈夫、5分前だから、それにしても、アカビィと、アオビィが、来ないな〜。」
シロビィ「ってことは、今、2人しかいないの?」
カービィ「いや、3人だよ、キービィが、もう着てるから。」
シロビィ「そっか。」
カービィ「あ、アカビィとアオビィだ!」
アカビィとアオビィ「遅れた???????!!!!!」
カービィ「いや、ぎりぎりだよ。」
アカビィ「セーフ、朝食、かなり食ってたw」
アオビィ「俺は、ハンバーグを、味わって食ってたw」
カービィ「とりあいず、そろったから、走るか!」
全員「おお〜〜〜〜〜〜〜〜!」
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